「ステータス性」で選ぶならこの2枚
ゴールドカードというだけで一般のクレジットカードより遙かに高いステータス性があるのですが、ゴールドカードの中にもステータス性の高低が存在します。
出張や接待などビジネスでカードを利用される方にはオススメのハイクォリティカードです。
このレベルのカードを持っていると取引先からの見る目も変わってくるのも事実です・・。
大げさに言っていると思われるかもしれませんが、人間こういう分かりやすいステータス性には敏感なもので、多くの会社社長がベンツに乗る理由の一つに「ハクを付ける為」というものがあります。
また、人よりもワンランク上のカードを持ちたいと思っている方にも自信を持ってオススメできます。
ステータス度NO.1 ダイナースクラブカード
ステータス度圧倒的ナンバーワンはダイナースクラブカードです。
このカードの一番の特徴は「利用限度額に制限ナシ」というところです。
つまり、結婚式の費用、車の購入など大きな買い物をするにもダイナースであれば限度額を気にせずお支払可能というわけです。
このカードを持つと言うことはこれほど大きな信用を勝ち得た事になります。
ダイナースカードのステータス性の高さを証明するように、会員の多くは会社経営者、重役、医師、弁護士などエグゼクティブ層が多い事でも有名です。
この理由は、審査基準の高さにありました。以前の公式サイトには入会目安として「原則、年齢33歳以上の方、勤続10年以上の役職者または自営10年以上の方、自家保有の方」と記載されておりました。
しかし、現在では「ダイナースクラブ所定の審査」と入会目安の表現が変更になっており、 ダイナースに確認したところ、
以前の記載されていた「原則、年齢33歳以上の方、勤続10年以上の役職者または自営10年以上の方、自家保有の方」は今でも、会目安の原則であることに変わりはない。しかし、この条件に当てはまらない方でもダイナースクラブにふさわしいと判断された場合は入会できるという事で表現を変更したということでした。
事実、私のまわりでも20代で勤続年数が10年未満の方がダイナースクラブカードの審査にパスしております。
ここ数ヶ月間、当サイトからも申込者が激増している大人気のエグゼクティブカードです。
ステータス度NO.2 アメリカンエキスプレス ゴールドカード
そして、ステータスといえばもう一枚、アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードです。
誰もが知っているゴールドカードで、「ゴールドカード言えばアメリカンエキスプレス」のような代名詞的な存在です。特にバブル期を経験している現在35歳くらい以上の方からの指示は絶大で、人気も抜群です。
この理由は、日本に初めてゴールドカードの概念を持ち込んだのがアメリカンエキスプレスだからだと言われており、バブル期にはみんなが挙ってアメリカンエキスプレスを取得した事でも有名です。
また、もう一つ人気の理由は、プラチナカード、ブラックカードへの道が開けるというのもあります。
ブラックカードというのは通称で、正式名は「アメリカン・エキスプレス・センチュリオン・カード」といいます。この通称ブラックカードはゴールドカードで実績を積むことで招待状(インビテーション)が届くと言われておりますが、真相は謎に包まれたており、セレブ中のセレブしか持てないといわれているものです。
知名度・ステータス性の代表格のカードですから、分かりやすくステータス性を手に入れたいのであればアメリカンエキスプレスはオススメです。
| ダイナースクラブカード ステータス性圧倒的NO1 本物が分かる人に大人気 |
シティ ゴールドカード 総合バランスで人気NO1 初めてのカードに最適 |
三井住友VISAゴールドカード ポイント還元率抜群。 知名度もあり安心感高い |
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